外国人の在日労働に思う

外国人が日本で働くっていいと思っている。
一部の民族を除いては、世界中移民を受け入れたり、共存したりしている。
確かに習慣や宗教や考え方の違いで問題は後をたたない。
では冷静に考えてみる。
日本で労働力人口、つまり働ける年齢はおおよそ15歳から65歳となっている。
最近では65を過ぎても働きたがっている幸せ者や、
やむを得ず働かないといけない高齢者も多い。
その労働力人口は2年後6700万人しかし働いているのは5500万人。
最近、障がい者雇用の水増し問題が国の機関内で判明したが、
確かに障がい者の雇用は増加傾向にある。民間企業の努力である。
しかし既に世界の中でも日本は移民大国なのである。
本当に日本人はもっと寛容になるべきである。
様々な民族の方々とお互いの思いや気持ちを語り合ったりすることはとても素晴らしいことだと思います。
それと、仕事の内容が「言葉の壁」が原因で非常に限られています。
能力をもった外国人に能力を発揮してもらうことは大事なことです。
ぜひ、そんな環境を作っていきたいと考えています。
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