持続可能な開発のための2030アジェンダ

持続可能な開発のための2030アジェンダ
これは国際連合加盟国が概ね一致した2030年までの世界規模で17の目標と169の細目にわたって取り決めたものである。
国際連合(以下、国連)が決めるものというのは、世界の安全と平和、地球環境の保護です。大テーマとして「誰も置き去りにしない」と言われており、世界の安全と平和を脅かすものを許してはならない。世界各国が協力して子どもたちや女性や障害者等が安心して生活できる権利を共有することにある。
この国連会合、及び国連級会議は様々に行われ、通常は日本の外務省や大使が参加している。しかし、日本は平和ボケしており、子どもや女性の生きる権利や、どの自治体所在地駅前にも「人権擁護」の看板が高々と掲げられている。実態は皆様がご存知のように平和や安全のための人権の在り方等聞いたことがある筈ない。
生きる権利や基本的人権は当然あるが・・・。
パワーポイントをお持ちの方はぜひご覧になって下さい。
持続可能な開発のための2030アジェンダ(パワーポイント)
知らないでは済まされない先進国日本人としての誇りと使命がここにあります。
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瑚心すくい


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